プレスリリース

「イオン ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」を通じ5,505万7,855円を贈呈

~カンボジア・ミャンマーの子どもたちに安全な水を~

 

 公益財団法人イオンワンパーセントクラブは、 7月1日(金)、 皆さまからお寄せいただいた「イオン ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」募金と当財団からの拠出金、 並びにイオングループの店舗にてお買い上げいただいた「トップバリュ天然水」(500ml)の売上げによる寄付金を公益財団法人日本ユニセフ協会へ贈呈しました。 皆さまのご協力に心より感謝を申し上げます。

 2022年5月9日(月)~5月31日(火)の間、 全国のイオングループの店舗及び事業所約7,000カ所において同キャンペーンを実施し、 皆さまからお寄せいただいた募金は1,978万4,040円にのぼりました。 また、 期間中にお買い上げいただいた「トップバリュ天然水」(500ml)は、 過去最高の3,097,955本をとなりました。 イオントップバリュ株式会社による寄付金15,489,775円とイオンワンパーセントクラブからの拠出金を上乗せした総額5,505万7,855円を、 カンボジアとミャンマーにおいて安全な水の供給や給水施設の敷設にお役立ていただきます。

 贈呈式では、 駐日カンボジア王国トゥイ・リー大使にご臨席を賜り、 日本ユニセフ協会より給水施設設置状況についてのご説明をいただきました。 トゥイ・リー大使より、 カンボジアの一部地域において安全な水を利用することができるようになりましたとの感謝のお言葉をいただきました。 カンボジアやミャンマーでは、 池や河川の不衛生な水や人体に悪影響を及ぼす恐れのある物質を含んだ地下水が生活用水として使われている地域があります。 また、 遠隔地への水汲みに時間をとられ、 学校の授業に出席できない子どもたちがいるという状況を受け、 こうした子どもたちを支援するため、 イオンワンパーセントクラブでは、 2010年より本キャンペーンを継続しています。 このキャンペーンによりこれまでに60万人を超える人々が、 安全な水を使えるようになりました。 イオンワンパーセントクラブは、 これからも同事業を通じ、 次代を担う子どもたちの健全な育成に貢献してまいります。

(公財)イオンワンパーンセントクラブ理事長 森 美樹、 駐日カンボジア王国大使館特命全権大使 トゥイ・リー 閣下

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